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Short stay Shared House
in Osaka

No Deposit / No Key money
No Common fee / No Utility fees
No Guarantor / No lease contract

Sharehouse in Namba, Dotonbori, Shinsaibashi
Sharehouse near Universal Studio Japan

OSAKA WEEKLY HOUSE とは? ~ 10の特徴 ~

① 最短1週間単位(ウィークリー)から住める手軽さがいい♪

Easy move in sharehouse in Japanほとんどのシェアハウスは、最低1か月以上の滞在が必要とされます。長いところは最低3か月というところもあります。ちなみにこれはよく知られたことですが、普通のアパートに住むとなると、普通は2年の賃貸借契約を結ぶことになります。しかし、日本にワーキングホリデービザや留学ビザで滞在する外国人は、もっと短い期間で滞在したいはずです。

OSAKA WEEKLY HOUSEなら、最短1週間から滞在できます。他のシェアハウスを探してみてもらったらわかるとおり1週間から滞在できるシェアハウスはあまりないと思います。

当館では、1泊単位での宿泊が基本となりますが、1週間以上から数週間の滞在を希望する以下のような方々、

  • 特定活動(ワーキングホリデービザ)、留学ビザ、研修ビザ、文化活動(インターンシップ)、特定技能、特定実習、技能実習、技術・人文知識・国際業務・興行など様々なビザで就労や長期滞在される外国人の方。
  • 入国後一定期間すぐに住める場所が必要である、または長期滞在するアパートやマンションを探すまでの間の短期滞在できる場所が必要な方。
  • 入国後の新型コロナの感染拡大防止の為の自主隔離用の施設として利用したい方。
  • 日本の家族や知人を尋ねる間に短期滞在したいけど、ウィークリーマンションじゃ狭すぎるし、ホテルは高いしと思っている方。

積極的に受け入れております。

日本では、なぜ、週単位で住めるシェアハウスがないのか?
シェアハウス事業は、一定期間に住む人がオーナーと賃貸借契約を結ぶ宅地建物取引業上の「賃貸ビジネス」になります。一方で、1泊から宿泊できる宿泊施設は「旅館業法」という法律により定められた「宿泊ビジネス」となります。旅館、ホテル、ゲストハウスとして営業するためには、旅館営業許可を申請しなければならず、風呂やトイレの数など細かく決めたれた規定を守らなければなりません。そのため、旅館営業許可を取得するには、それなりの費用と申請の手間がかかるのです。それに比べて「賃貸ビジネス」であるシェアハウスは許可制ではありません。

そこで、制度や法律的には、滞在日数の応じて「宿泊ビジネス」とみなすか「賃貸ビジネス」とみなすかが問われることになります。その答えは、法律上の文言で滞在日数でその境を明示しているわけではなく、厚生労働省が発した見解に頼ることになるようです。それによると、

①施設の管理・経営形態を総体的に見て、宿泊者のいる部屋を含め施設の衛生上の維持管理責任が営業者にあると社会通念上認められる。
②施設を利用する宿泊者がその宿泊する部屋に生活の本拠を有さないことを原則として、営業するものである。

(引用元:厚生労働省「旅館業に関する規制について」 http://www.mlit.go.jp/common/001111877.pdf

とのことで、数週間の滞在を目的とした「滞在」では、上記でいう「生活の本拠を有さない」という点から旅館業法が適用されるようです。一方で、滞在期間が30日以上となる「滞在」では「生活の本拠が有る」とみなされるため、原則として旅館業法が適用されないようです。

このような事情から、市場においては、賃貸ビジネスであるシェアハウスは、基本的に最低の滞在期間が1か月以上となているところがほとんどです。(ちなみに、マンスリーマンションとウィークリーマンションがその名の違いをすみ分けているのもこの理屈と同じで、ウィークリーマンションという名前で謳っているところは、おそらく旅館営業許可を取得していると思われます。)

そこで、当館はというと、当館は宿泊型のゲストハウス(ホステル)を運営しており、もちろん旅館営業許可を取得しております。

 

② 掃除当番がない幸せ♪

cleaning duty in sharehouse多くのシェアハウスは、滞在者が持ち回りの当番制で共用エリアの清掃をしなければなりません。自分が住んでる家だから自分で掃除をするっていうのは当たり前のことかもしれませんが、

  • 前に住んでいたシェアハウスの住居人が自分の当番の清掃業務をちゃんとしない人がいて、もしくはその時間のかけ方や出来具合に差があって不公平感を感じる
  • 仕事がまぁまぁ忙しい上に休みの日に共用エリアの清掃に没頭するのはなかなかの負担なので、できればやりたくない
  • 共用スペースがあるシェアハウスに住んでおきながらなんだけど、他人が使ったトイレやシャワールームを清掃することは、生理的にできれば避けたい

って方いませんか?

人それぞれ事情は違えど、シェアハウスには住みたいけど、共用エリアの掃除を強要されたくないという方もいらっしゃると思います。

当館は、元々宿泊型のゲストハウス(ホステル)ですので、宿泊しているお客様も混在しています。したがって、入居者とは別に清掃要員がいますので、入居者の方々に清掃業務を負担させることは一切ございません。

まして、このコロナ渦です。定期的な清掃業務の一環としてアルコール消毒作業も必須だと思います。当館の清掃スタッフは、定期的にアルコール消毒もバッチリ行いますので、ご安心ください。

 

③ 快適な寝具と清潔なシーツがやっぱり心地よいなぁ

Futon in sharehouse in Japan中長期的に住む方が対象となっている普通のシェアハウスは、布団やシーツを自分で買うかシェアハウスが用意したものを使うことになりますが、シーツの洗濯は自分でしなければなりませんよね。また、シェアハウスが用意した布団ってたいてい安い布団のものが多いです。

当館は宿泊施設ですから、布団は羽毛布団! シーツはリネン業社に依頼していますので、定期的に新しいシーツに差し替えさせて頂きます。自分でシーツを洗ったり干したりする手間がないのが嬉しいですね♪

 

④ 煩わしい契約手続きがない簡便さがうれしい♪

Contract procedure for moving in sharehouse in Japan冒頭にも記載しましたが、普通のシェアハウスは不動産におけるお部屋の賃貸となります。したがって、シェアハウスのオーナーもしくはそのシェアハウスを管理する仲介業者さんを通じて、賃貸借契約を結ぶことになります。(普通は定期建物賃貸借契約)
簡単な手続きとはいえ、入居時の手続きとして必須のものとなります。重要な事項についてしっかり理解しておかないと後々大変なことになりますが、英語で契約書を用意してくれるシェアハウスが果たしてどれほどあるでしょうね・・。
当館の場合は、ホステルに長期に宿泊することになるので、もちろん契約手続きは一切ありません。

 

⑤ 初期費用だってバカにならない!

Initial cost for moving in sharehouse普通のシェアハウスでは初期費用として、保証金を支払うことになります。また、物件によっては、保証会社への加入を求められたり、火災保険への加入が必須となっている物件もあります。

当館なら、賃貸契約ではなく長期の宿泊扱いですので、あくまでお客様とは宿泊契約(契約書を結ぶわけではありません)となります。もちろん保証金や保証会社への保証料、火災保険料のような初期費用は一切かかりません

 

⑥ バイリンガルのスタッフが常駐するので安心

Bilingual staff in Share housesこれも大きな違いとなりますが、普通のシェアハウスには管理人さんがシェアハウス内にいるわけではありませんよね。何か困ったことがあったときにいつも誰かスタッフがいるのは心強いことではありませんか?

当館のスタッフは英語ができますので、日本語が話せない外国人の方ならなおさら安心ですよ。
ドイツ語とフランス語を少し話せるスタッフもいますよ。

 

⑦ 支払い手続きだって簡単!

Pay in credit card for rent in Japan通常のシェアハウスなら家賃の支払いは、振り込みかオーナーさんへ現金の手渡しをすることになると思いますが、当館なら受付スタッフにクレジットカードでもPaypayでも現金でもOKです。

※滞在費用は基本的に前払いとなります。例えば2週間滞在の場合、入居時に2週間分の滞在費を前払いでお支払い頂きます。ただし、1か月以上滞在の場合は、1か月ごとのお支払いで結構です。

 

⑧ 共益費や水道光熱費だって、もちろん無し!

Utilities fee in shared housesこれはシェアハウスによりますが、家賃以外に共益費や光熱費が別途で支払わなければならない場合があります。(家賃に含まれている場合もあります)
その支払方法も固定で共益と光熱費が1万円と簡便に設定されているところもあれば、共益費は固定だが光熱費は使った費用分を住人の数で均等に分担するというところもあります。後者のほうがより住人が節約意識をもって利用することになりますが、一方で毎月の精算がとても面倒ですよね。

当館のシェアハウスは宿泊施設の一部ですので、もちろん共益費など請求しませんし、光熱費も請求しません

 

⑨ 充実の設備

Common kitchen in shared house of Japan住むことが前提のシェアハウスなら、「ボディソープ」「シャンプー」「洗濯洗剤」「調味料」その他の諸々の消耗品って全部自己負担ですよね。でも当館なら、これらの消耗品がすべて無料で利用可能です。なんと、おまけにコーヒーや紅茶なんかも共用のキッチンに常備しているです。洗面所にはドライヤーだってあります。
それから、各部屋には、無線Wifiだけでなく、有線のLAN差込口が用意されています。高速通信でお仕事をしたいという方にもピッタリですね。
ハンガー、洗濯バサミ、掃除洗剤、テープ、文房具、ドライバーなど修理道具類など細々した日常品も受付スタッフに声をかけてもらえればすぐにお貸しできます。

また、プリンターで印刷したい、ちょっと自転車借りたい、ってときも対応できますよ。※いずれも有料です。

 

⑩ 広くて、落ち着く共用エリアが快適♪

Common living room in shared house of Japan大型のシェアハウスなら広いリビングやキッチンがあると思いますが、入居者が少なめのシェアハウスならリビングスペースは普通の家庭でよくある大きさってところが多いと思います。

当館には、共用のリビングスペース、共用のキッチンエリアがそれぞれ2箇所あり、短期の宿泊者がいても常にゆったり利用できますよ。

Sharehouse in Namba, Dotonbori, Shinsaibashi
Sharehouse near Universal Studio Japan